腹膜・心膜・精巣漿膜中皮腫におけるニボルマブ(オプジーボ)使用についての署名のお願い<拡散希望>

アスベストを原因とする中皮腫。希少がんであるがゆえに、治療の選択肢が極端に限られます。そんななか、昨年、胸膜中皮腫のセカンドラインの治療薬として免疫チェックポイント阻害剤のオプジーボ(ニボルマブ)の保険適用が認められました。しかしながら、同じ中皮腫でありながら、腹膜中皮腫などさらに症例の少ない他の部位の中皮腫患者には、いまだにその選択肢は与えられていません。そこをなんとかしてもらいたい、という切実な希望を実現するための署名にご協力ください。

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